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自動車保険 比較 [自動車保険 比較]

自動車保険の比較のポイントですが、各社の自動車保険の補償内容の比較、損保会社のグレードでの比較、保険料での比較などがあると思います。

会社のグレード、ってことで比較したいなら、各損保会社の売上高も一つの指標になります。

2016年度の決算での売上高ランキングはこのようになります。

1位 東京海上日動火災保険
2位 損害保険ジャパン日本興亜
3位 三井住友海上火災保険
4位 あいおいニッセイ同和損害保険
5位 共栄火災海上保険
6位 日新火災海上保険
7位 AIG損害保険
8位 セコム損害保険
9位 朝日火災海上保険
10位 チューリッヒ保険
11位 セゾン自動車火災保険
12位 Chubb損害保険
13位 大同火災海上保険

4位のあいおいニッセイ同和損害保険までが売上高1兆円超えで、5位の共栄火災海上保険で1000億円台の売上と大きく変わります。

売上高=信頼度、と考えるのであれば、上位4位の以内の損保会社の自動車保険を選ぶことになると思います。

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自動車保険等級 [自動車保険等級]

自動車保険の等級、かんたんに言うとこれまでの自動車保険の「加入歴」を表すものですね。

この「加入歴」によって、負担する保険料に違いが付くように、等級別の割引が設定されています。

また、事故で保険を使うと等級が下がる、という仕組みがあるので、保険を使うと保険料が高くなるという調整にもなっています。

保険料は基本的には、事故のリスクが高い人に、より多くの保険料を払ってもらうことで加入者全体が公平に保険料を負担する、という仕組みになっています。

等級制度は、この保険料の公平負担を守るために重要な役割があると言えます。

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自動車保険 ネット [自動車保険 ネット]

自動車保険はネットで加入すると確かに安いです。

ネットで加入すると安い一番の理由は、代理店を介さず損保会社と直接契約を結ぶことができるからです。

代理店が間に入るとどうしても手数料の支払いがあるので、その分が契約者が払う保険料に含まれてしまいます。

でも、この点については考えようで、補償内容をきちんと説明してくれたり、加入後に色々と相談に乗ってくれる代理店でだったら、少し高額でもあえてネットではなく代理店で自動車保険に加入するのもアリだと思います。

特に、ネットで保険を入る際に怖いのが、補償内容を勘違いしたまま加入してしまって、いざ事故で保険を使おうとしたら、保険金が降りる補償内容になっていなかったなんてことがありえるところです。

ネットで加入する保険に入る場合は、補償内容についてはカスタマーセンターなどによく確認して、自分の思い込みで補償内容を決めてしまわないように注意が必要です。

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自動車保険 口コミ [自動車保険 口コミ]

自動車保険の口コミ情報を探している方が多いのはわかっていますが・・・

自動車保険の口コミってほぼ当てになりません(; ・`д・´)

一応、私は元自動車保険のセールスをしていたのですが、なぜ口コミが当てにならないかの理由ですが・・・

・価格の口コミを見ても自動車保険の値段は人の属性で大幅に変わることがあるため
・事故対応の口コミを見てもそもそも事故を起こしてしまう人は運転者全体の1割ほどなので分母が少ない

などなど、やっぱり口コミは個人の体験談レベルで、口コミで加入する保険会社を決めるのはなかなか難しいと思います。

そこで、当ブログではもうちょっとプロっぽい目線(上から目線ですいません)で自動車保険の評価をしていきたいと思います。
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