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自動車保険 安い [自動車保険 安い]

安い自動車保険はネット通販の保険になります。

ネット通販は「ダイレクト」とも言われますが、これは代理店を介さず損保会社から直接保険に加入できる直販であることを表しています。

直販だと、一般的な代理店から加入する自動車保険で発生する代理店手数料が損保会社としては不要になるので、その分私達が払う保険料が割安になっています。

代理店が介さなくても問題ないという方は、ネットのダイレクト型の自動車保険を選ぶほうが合理的だと思います。
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自動車保険 見積もり [自動車保険 見積もり]

自動車保険の見積もり、一括見積もりの利用がやっぱり一番比較しやすいですよね。





まとめて10社以上の見積もりは、普通の保険屋さんだと面倒でまずやってくれません(笑)
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自動車保険 年齢 [自動車保険 年齢]

自動車保険、年齢で保険料が変わる仕組みが大きく分けて2つあります。

・運転者年齢条件
契約している車を運転できる人を年齢で制限するもの。
年齢に制限がつくのは、通常は同居の家族までの範囲。
例えば、年齢条件「35歳以上」とすると、同居の家族内では35歳以上の人以外は運転できないが、友人や別居の親族などは35歳未満でも運転できる。

・記名被保険者年齢別料率区分
自動車保険では主に運転する方を記名被保険者として設定するが、その記名被保険者の年齢によって保険料に違いを付けるという制度。
10歳刻みで保険料が変わるのが一般的で、「~29歳以下」「30~39歳以下」「40~49歳以下」「50~59歳以下」「60~69歳以下」「70歳以上」の区分で保険料に違いが付きます。
年代による事故のリスクを保険料を反映させるので、「40~49歳以下」あたりが一番保険料が安くなることが多いです。


年齢で影響するのはこの2つです。
タグ:自動車保険
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自動車保険 比較 [自動車保険 比較]

自動車保険の比較のポイントですが、各社の自動車保険の補償内容の比較、損保会社のグレードでの比較、保険料での比較などがあると思います。

会社のグレード、ってことで比較したいなら、各損保会社の売上高も一つの指標になります。

2016年度の決算での売上高ランキングはこのようになります。

1位 東京海上日動火災保険
2位 損害保険ジャパン日本興亜
3位 三井住友海上火災保険
4位 あいおいニッセイ同和損害保険
5位 共栄火災海上保険
6位 日新火災海上保険
7位 AIG損害保険
8位 セコム損害保険
9位 朝日火災海上保険
10位 チューリッヒ保険
11位 セゾン自動車火災保険
12位 Chubb損害保険
13位 大同火災海上保険

4位のあいおいニッセイ同和損害保険までが売上高1兆円超えで、5位の共栄火災海上保険で1000億円台の売上と大きく変わります。

売上高=信頼度、と考えるのであれば、上位4位の以内の損保会社の自動車保険を選ぶことになると思います。

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